2009年08月15日

OLYMPUS PEN マイクロ一眼 E-P1 ツインレンズキット シルバー E-P1 TKIT-SLV

OLYMPUS PEN マイクロ一眼 E-P1 ツインレンズキット シルバー E-P1 TKIT-SLV

価格:¥ 128,500 (CE)
(参考価格:)
発売日:2009-07-03
おすすめ度 ★★★★☆
売り上げランキング:1899


■上質な持ち物として
ミラーレス構造による常に持ち歩ける小型軽量ボディー。金属外装による高い質感、凝縮感を表現したデザイン


・ミラーレス構造による常に持ち歩ける小型軽量ボディー
E-P1では「マイクロフォーサーズシステム規格」を採用。カメラ内部にミラーボックスを必要としないミラーレス構造。撮像センサーのサイズを変えずに、フランジバックを約1/2に短縮、世界最小※のデジタル一眼レフカメラ「E-420」と比較して、幅で約8.5mm、高さで約20mm、厚みで約18mm縮小。実体積比も「E-420」と比較して約58%に凝縮するなど、高画質を犠牲にすることなく、大幅な小型化を実現。



※商品画像はシルバーを使用
※レンズ交換式デジタル一眼レフカメラにおいて (2009年6月16日現在 オリンパス調べ)

・金属外装による高い質感、凝縮感を表現したデザイン
???カメラボディーは、往年の「オリンパス・ペン F」が醸し出していた高い質感、凝縮感を受け継ぎながら、最先端を行くデジタルカメラであることが伝わるデザインとなった。ボディー上部と下部にはアルミニウム、両サイドや背面にはステンレスを用いた金属外装とすることで高い質感を表現。高精度なプレス技術により隙間のない高品位な外観を実現。




※商品画像はシルバーを使用

■上質な操作感
???ハイスピードイメージャAFによる快適なライブビュー撮影、背面液晶画面に表示されるアイコンを選んで、直感的に設定を操作できる「ライブコントロール」機能、カメラが自動でシーンを判別する「iAUTO」を採用。

・ハイスピードイメージャAFによる快適なライブビュー撮影
???AF方式には、レンズを駆動させながら、撮像センサー上のコントラスト値を検出し、ピーク位置にレンズを動かすことで、ピントを合わせる「ハイスピードイメージャAF」を採用。コンパクトデジタルカメラと同様の使い勝手によるライブビュー撮影ができるため、デジタル一眼初心者でも、手軽に一眼画質を楽しめる。
・直感的に設定を操作「ライブコントロール」機能
???デジタル一眼初心者にも使いやすいよう、ライブビュー画面を見ながら直感操作で簡単に設定変更ができる「ライブコントロール」機能を採用。カメラの全ての操作ボタン・ダイヤルに対応したアイコンをライブビュー画面に表示し、メインダイヤルとサブダイヤルのみで自然に流れるような操作感を実現。画面から眼を離すことなく操作でき、設定変更がリアルタイムに画面に反映。



・カメラが自動でシーンを判別する「iAUTO」を採用
?「iAUTO」は、カメラを被写体に向けるだけで最適な撮影モード(ポートレート/風景/マクロ/スポーツ/夜景/夜景&人物※)を判別し、自動で設定するフルオートモード。カメラまかせで安心してな撮影が可能。



※「夜景&人物」はフラッシュを外付けした場合のみ。

■上質な表現力
???4/3型ハイスピードLive MOSセンサー、新開発画像処理エンジン「TruePic V」の採用で、従来の一眼レフに勝るとも劣らない高画質を実現。HD動画撮影やリニアPCMによる高音質録音にも対応。「アートフィルター」など、クリエイティブな写真表現を可能とする機能も搭載。

・4/3型1230万画素ハイスピードLive MOSセンサー&新開発画像処理エンジン「TruePic V」の採用
???撮像センサーは、画像処理スピードの高速化を実現した4/3型1230万画素ハイスピードLive MOSセンサーを採用。「フォーサーズシステム規格」と全く同じサイズのセンサーを使用し、従来のデジタル一眼レフカメラと同様、高い解像度、階調性、鮮やかな色再現で、被写体を忠実に描写。また、新開発の画像処理エンジン「TruePic V」は、レンズ性能を最大限に引き出し、よりクリアで解像感のある画像を得ることが可能。ディテールを損なわないノイズ低減処理技術により、ISO6400の高感度撮影を実現し、フラッシュなしの撮影でも、微妙な色の変化を美しく再現。

・HD動画撮影やリニアPCMによる高音質録音に対応
???HD大画面テレビに対応した16:9のハイビジョン画質と、標準の4:3の動画撮影に対応。ムービーカメラに比べ、大きい撮像センサーによる高画質な一眼ならではのボケ味を活かしたり、様々な交換レンズを使って、より印象的な動画を撮影することが可能。動画撮影中は、ボディー側に搭載された電子式手ぶれ補正を使うことができるのでぶれを抑えた動画撮影を楽しる。また、静止画同様、アートフィルターの効果を動画にもかけることができる※。音声は、高音質非圧縮のデジタル録音方式であるリニアPCMを採用。原音にできるかぎり忠実で、臨場感あふれる高音質録音。また、カメラを使った静止画のアフレコも簡単に行える。
※アートフィルターによる動画撮影時は、フィルターの種類によってフレーム数が変わります。

・「アートフィルター」など、クリエイティブな写真表現を可能とする機能を搭載
???オリンパスデジタル一眼レフカメラ「E-30」「E-620」に搭載された「アートフィルター」を本機にも搭載。撮影者が意図したイメージをより際立たせたクリエイティブな写真表現を手軽に楽しむことができる。さらにRAWで撮ったデータを現像する際、アートフィルターの効果をかけた現像が可能。通常の撮影をした後、カメラ本体でさまざまなフィルター効果を楽める。
アートフィルターは、以下の6種類。
ポップアート:色をカラフルに強調し、明るく楽しい雰囲気を表現。
ファンタジックフォーカス:柔らかいトーンの中で空気感を表現。
デイドリーム:フラットで優しい光につつまれたような浮遊感を表現。
ライトトーン:シャドー部もハイライト部も柔らかく描写。
ラフモノクローム:粒子の粗い白黒写真ならではの力強さを表現。
トイフォト:トイカメラで撮ったように周辺光量をあえて落として、独特な色合いの作風に仕上げる。




・4種類の画面縦横比を選択できるマルチアスペクト機能

???ライブビュー画面で、選択した画面の縦横比を確認しながら撮影が可能な、マルチアスペクト機能を搭載。4:3を基本として、ワイド画面の16:9、中判カメラの6:6、35mm判カメラの3:2の4種類から、表現や目的に合わせて選択可能。

・撮影済み画像をライブビューで確認しながら撮影できる多重露出撮影機能
???ライブビュー画面に撮影済みのRAWデータをベース画像として表示し、仕上がりをイメージしながら、次のコマの撮影ができる。2枚の多重露出撮影ができ、自動ゲイン補正も可能。また、カード内の撮影済みの画像も、再生編集メニュー内で重ね合わせることも(RAWデータのみ。最大3枚)。これにより、連続した多重露出撮影だけでなく、以前に撮った異なる時間・場所の画像を重ね合わせた写真の合成が手軽に楽しめる。



その他の特長について
・ 最大4EVステップの補正効果※を誇るボディー内手ぶれ補正機構
※オリンパス試験条件による
・ 撮像センサーに付着したゴミを超音波振動ではじき飛ばすダストリダクションシステム
・ 高画質出力再生ができるHDMI端子
・ BGM付スライドショー再生機能 「マルチMixスライドショー」
※Remixでクラブシーンをリードし続けているDAISHI DANCEのオリジナルBGMを5種類用意。
・ 肌をなめらかに補正、表現するシーンモード「eポートレート」機能
※補正後の画像サイズは2560×1920で保存されます。被写体によっては効果が現れないことがあります。
・ AF、AEを調整、顔も背景も美しい写真が撮影可能な「フェイス&バックコントロール」
・ 逆光時などで、ハイライト部の白とびとシャドー部の黒つぶれを抑える階調オート
・ レンズを装着すれば自動拡大表示でマニュアルフォーカス操作をサポートする「MFアシスト」機能
※「マイクロフォーサーズシステム規格」、「フォーサーズシステム規格」に準拠したレンズを装着してマニュアルフォーカス撮影をする場合
※OMアダプター(別売)を介してOMレンズを使用している場合は、拡大表示機能により、手動で画面を拡大することが可能。
・ ライブビューモニター上に水準器を表示
・ 高精度な324分割測光システム

★★★★★ 2009-08-10 暗さに強い! パナソニックのレンズもOK
発表されたときからボディ内手ぶれに期待していました。
(クラシックレンズ遊びの為です)
購入したのは銀色のパンケーキセットです。

実際に手にすると質感と使い勝手のよさに虜になりました。

まず、金属ボディの質感がとても良い。

そして私に印象的なのは暗いところに強いことです。
パンケーキを付けてスナップならライブハウスでも高感度でシャッタースピードがそこそこでるので、手ぶれ、被写体ぶれが避けられます。
そしてちゃんと人の顔が肌色に写ります。

日中は、パナソニックG1ダブルズームキットのレンズを持って動物園に行ってみました。
あの軽量で、400mm相当までの望遠キットが手に入るのはすばらしい。

パナソニックの望遠ズームを付けても手ぶれ補正の効きは良く、手持ちで動きの速い動物もきっちり撮影できました。

アートフィルターの楽しさも気に入りました。

奥さんは肌を美肌にしてくれる、eポートレートを絶賛しています。

持ち運びが気軽な上に、家族も喜ぶ、家庭持ち写真好きにおすすめのカメラです。

★★☆☆☆ 2009-08-07 これはオリンパス・ペンじゃない!!
オリンパスからデジカメ版のPENが出ると聞いて期待していたが,手軽に使えたコンパクトカメラだった昔のPENとは違ってコンパクト一眼レフで少しガッカリさせられた.
オリンパスPENのコンセプトは誰でも手軽に買えるほど安くて簡単に操作できて,かつ高機能を売りにしていたのではないか.
真の意味でPENのデジカメ版となるデジタルPENの登場を待ちたい.

★★☆☆☆ 2009-07-31 どうしても、この手のが欲しいなら外付けEVF付きのE-P2まで待ったほうが。
なつかしい。
ペンか? と思ったら ただのコンパクトデジカメでした。
オリンパスの 一眼は 一眼レフでもないし二眼との区別でもないし、意味がわかりませんね。

関係者の方があちこちで盛り上げてますけど 現物を見ると逆にさめちゃうんですよね。

これは・・・プラスチックか?アルミか?と悩む外装。

見掛け倒しというほど 見かけもよくないし。

AFの速度は 発売当初のコンタックスG1程度だし。

新しい物を創造できなくて、懐古趣味の人の心をくすぐるだけってのはいいかげんにやめてほしいですね。

★★★★☆ 2009-07-21 大きさと写りの両立 携帯できるデジ名機
仕事柄、色々なカメラで実際に撮影しています。実際に所有しているのはレンズ交換式フジS5Pro、コンパクトデジカメリコーGX100ですが、最近のメインはもっぱらE-P1です。理由はポシェットに入る小柄さと写り。特にこのパンケーキレンズは大変よく写ります。大きな一眼レフは頼もしいものですが、いつも持ち歩けるものではないし、コンパクトデジカメだとなにかと物足らない。E-P1はその間を見事に埋めてくれます。
実際に使ってみるとオートの進化に驚きます。特にホワイトバランスは新エンジンで優秀になりました。高感度ノイズも一般的には不満は無いと思います。露出補正などの調整ができないオートが信用できる分、アートフィルターも安心して遊べます。
ただ、動体撮影は苦手。そこは望んではいけません。動体はあきらめる潔さがあっていいと思います。動体で軽いモデルならKissをオススメします。
自動で撮る分には操作はシンプルといっていいですが、設定派は自分が使いやすいように設定を定めるまで少しまごつきます。慣れれば問題ありません。
フォーサーズはボケが少ないというのが懸念されるところかもしれませんが、実際のところは私には十分にボケてくれます。明らかにコンパクトデジカメより背景はボケてくれますし、立体感などの描写力も上です。パンケーキレンズの力も大いに関係あると思いますが、この描写力が日常的に携帯したくなる理由なんです。本当にボケがほしいのでしたらフルサイズにされたほうがいいですよ。DP-1,2なども候補かもしれません。
かっこいいデザイン、メタルの質感。
そこからほれ込む方が多いと思います。
色々な物を撮る方、撮ってきた方にはストレスが少しあるカメラかもしれません。
しかし、私は許せます。デザイン、質感、写りが好きだからです。
長く使える十分な性能を持った愛機になれるカメラだと思います。
そういうカメラってほかに見当たらないんですよね。
私はE-P1はオススメです。

★★★★★ 2009-07-08 待ってました!
発表時、衝撃を受けたE-P1が、やっと発売されました。
フォーサーズアダプタ含め、色々なレンズで撮ってみました。

何と言っても携帯性が抜群です。
他にオリンパスのデジイチを持っていったのですが、殆どE-P1で撮影していました。
フォーサーズのレンズをつけた見た目が、写真ではアンバランスに感じましたが、
実際付けてみたらそんな事はありませんでした。

普通にデジイチを構える感じで撮れば、見た目も撮り心地も良いです。

動画は少々癖がある為、Panasonicのレンズであればフォーカス音が静かなようですが、
現在のファームのM.Zuikoレンズでは、結構盛大な音が入ります。
マイクを外付けすれば問題なさそうですが、
(外付けマイクが接続できるかは解りませんが)
気楽に撮る、という観点から言えば、改善の余地有りです。
これから出るM.Zuikoレンズと、ファームアップに期待します。

肝心の画質ですが、
現在のオリンパスのボディの中で一番良いです。
白とび、黒つぶれにも強いですし、マニュアルフォーカスもとてもしやすかったです。
使えば使うほど、小ささが身に沁みてきます。
サブカメラとして購入したつもりが、メインカメラになってしまいそうな予感がします。

フラッシュ・ファインダーを省いてこの大きさを実現したのは、
大成功だったのでは、と、使って思いました。オススメです。

最後に、アートフィルターの選択等、しやすくなっています。
スーパーコンパネも良いですが、ライブメニューは使い慣れると
スーパーコンパネ以上にサクサクいじれますよ。

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タグ:ep-1
posted by ためこむ at 10:12| Comment(15) | TrackBack(0) | デジカメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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